ゴルフの日本オープン(10月、福岡・古賀GC)の出場資格を教えてください。
8月21〜24日の関西オープンでハニカミ王子こと石川遼が優勝し、10月の日本オープンへの出場資格を得たと新聞で読みました。
現在、賞金ランキング37位で昨年のツアー優勝もある選手だから、当然出場資格があるものと思っていましたが、違ったのですね。
日本オープンにはどういう選手が出場できるのか、ぜひ教えてください。
JGAサイト内に、同大会の競技規定が掲載されておりましたので、URLを記載します。
http://www.jga.or.jp/jga/jsp/2008/08-0-0/regulation.pdf参加資格については、2ページ目のB-4項に記載されております。
(ここに抜粋記載するには長文になる為、URL掲載のみでご容赦下さい)
男子ゴルフは26日にカシオワールドオープンを終え、来季の賞金シード獲得者69人(永久シード選手らを除いた今季賞金ランキング72位まで)が確定した。
残る1人は、同25位までと優勝者らが出場する最終戦の日本シリーズJTカップに前年優勝者の資格で出場する今野康晴(同87位)の成績次第で決定する。
初めてシード入りしたのは武藤俊憲ら8人。
谷原秀人は同2位で2年ぶりに復帰した。
選手会長の横田真一は賞金ランク76位に終わり、11年連続で守った同シードを失ったが、新たに設けられる功労者に対する特別枠が適用され、来季の出場権が確保される見通しとなった。
27日の運営委員会を経て正式決定する。
このほか田島創志(同77位)、伊沢利光(同78位)らが落ちた。
ということですが、賞金王にも輝いたことのある伊沢選手には、メジャー大会優勝で得られる特別シードとかはないんですか?
また、伊沢選手にも、特別枠が適用される可能性はないんですか?
「賞金ランク70位以内」というカテゴリーからは外れましたが、おっしゃる通り、伊澤選手は2003年の賞金王と同年「日本ゴルフツアー選手権」優勝によって複数年シード(5年)が与えられているので対象外です。
日本で一番難しい資格は司法系ですよね。
そこで質問です。
二番、三番に難しい資格をランキングで教えてください。
正確な情報じゃなくても結構です。
かつて司法試験は、日本で最も難しい試験であると言われていましたが、法科大学院経由の新制度に移行した現在、司法試験がまだ日本一かと言われれば、疑問を持つ方も大勢おられるのではないでしょうか?
。
個人的には、現在は公認会計士試験が最も難しいのではないかと思います。
二番目が、現行の司法試験。
三番目は以前であれば弁理士・司法書士試験で悩むところだったかも知れませんが、現在は一昨年の新制度により劇的に難化した、不動産鑑定士試験がこれに加わると思います。
日本国民が持つ資格で一番は運転免許でしょうけど、二番目の資格は何ですか?
教えてください。
ランキングとかあればそれも含めて教えてください。
お願いします。
そろばん????????????????????
英検?????
信用金庫で働いている方いらっしゃいますか?
私は県でNo1、2CHのランキングでSランク(最高はS+)の信金に内定を頂いています。
しかし郵政民営化の影響や、信金の普通銀行化でかなり斜陽業界であるという話を聞いて、とても不安になっています。
いくつか質問があるので、答えていただけると幸いです。
①内定先の信金は、信金の中では規模が大きく、自己資本比率もいいのですが、つぶれたり、合併する可能性はあるのでしょうか?
その場合、リストラや給料カットもありますか?
②私は仕事で実生活や転職に役立つ知識を得たいと思っています。
内定先の信金は投資信託は扱っていないようですが、実生活に役立つ知識が得られるイメージが何となくあります。
預金や融資の仕事をするのですが、どのような知識が身につきますか?
とらなきゃいけない資格以外にどのような資格を自主的に取ることが多いのでしょうか?
③信用金庫で働くメリット、デメリットを教えてください。
その他なんでもアドバイスがある方いらっしゃいましたらお願いします。
いとこが信用金庫で働いています。
去年、何の予告もなく、合併してしまいました。
>私は県でNo1、2CHのランキングでSランク(最高はS+)の信金2chがソースであれば、あまり。。。
>郵政民営化の影響や、信金の普通銀行化そうですね。
大きい所に吸収されればいいのですが。
>①内定先の信金は、信金の中では規模が大きく、自己資本比率もいいのですが、つぶれたり、合併する可能性はあるのでしょうか?
長銀も規模が大きくて、誰もつぶれるとは思いませんでした。
>その場合、リストラや給料カットもありますか?
当然あります。
というか、ほとんどの金融機関がリストラ後ということをお忘れなく。
>②私は仕事で実生活や転職に役立つ知識を得たいと思っています。
信金というのは、地域密着が基本です。
つまり、リテール部門がもっとも強いわけです。
したがって、転職に役立つ知識というと、ちょっと難しいかも知れません。
>内定先の信金は投資信託は扱っていないようです投信を扱っていたとしても、その投信の内容については詳しくはなれないわけで。。。
>預金や融資の仕事をするのですが、どのような知識が身につきますか?
商法、民法の知識というよりは、実際の運用について、身につきます。
私の友人がよくいうのですが、商法の実際の運用などについては、「ナニワ金融道」がよくわかるそうです。
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4062605503/249-1234015-0125923?SubscriptionId=1CVA98NEF1G753PFESR2>とらなきゃいけない資格以外にどのような資格を自主的に取ることが多いのでしょうか?
取れれば、金融関係の資格はいずれも。
FPなどは、取らされると思います。
>③信用金庫で働くメリット、デメリットを教えてください。
■メリット・地元の経済状況にいやがおうでも強くなる・経営陣が堅実な場合は、大手都銀よりも堅実経営となる・転勤の心配がない■デメリット・地元以外では、転職可能性がない。
・給与もあまり期待できない・仕事がノンバンクなみにつらいことがある(取り立てなど)>その他なんでもアドバイスがある方いらっしゃいましたらお願いします。
信金は、地元に骨を埋めるつもりでないと、厳しいと思います。
転職を考えているのであれば、多少厳しいかと思いますが。
がんばってください。